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なぜフィリピン?

アジアの英語大国 フィリピンはアジアの英語大国。フィリピンの公用語はフィリピン語と英語で、英語を公用語とする人口は世界第3位、人口の90%以上が流暢に英語を話すことが出来ます。
看板、映画、新聞と街のいたるところで英語が使われています。
英語は教育の場、宗教行事、印刷出版・メディア、そしてビジネスの場面で普通に使われています。
大学の理数系は英語が使われていて、むしろこういった場面で現地語を使うのが珍しい。
英語の映画やテレビ番組は字幕なしでも通じます。
欧米等の英語圏の企業が数多く進出
フィリピンは英語を母国語としているアメリカ、イギリス、オーストラリアの
多くの企業のコールセンター(カスタマーサービスなどの電話オペレータの
オフィス)の進出が非常に目覚しい国です。 時差1時間
フィリピンは日本との時差はたったの1時間。しかも流暢な英語を
話すことが出来る。これほどオンライン英会話に適した国は他にありません。
フレンドリーな国民性
フィリピン人はとても社交的でフレンドリーです。
日本人にとっては積極的に会話を進めてくれるフィリピン人の性格が、
英語の上達に大きな影響を与えてくれます。 フィリピン紹介 フィリピンへは飛行機の直行便なら4時間と少し。実は遠いようで、結構近い英語圏なのです。
首都はマニラで最大の都市はケソン。人口はあと少しで1億人(結構多いですね)。

フィリピンは大小合わせて7109の島々からなる島国です。(日本は本土5島を含め6852島からなる島国ですので、日本より少し多いですね)。大きな島はルソン島・ミンダナオ島です。マニラ、ケソンはルソン島に有ります。 面積は30万k㎡弱です。(日本は38万k㎡弱なので日本より少し小さいくらいです。) 世界遺産は文化遺産が3つ、自然遺産が2つ登録されています。フィリピン・コルディリェーラの棚田群 が有名です。

観光地も多く、ボラカイ島のビーチの美しさは世界的に有名。城砦都市跡イントラムロス、サンチャゴ要塞、マニラ大寺院、巨大ショッピングモールのモールオブアジア、ドリアンやマンゴーなど日本ではめずらしいフルーツが並ぶサン・アンドレアス・マーケット、避暑地のタガイタイとタール湖 などなどたくさん有ります。